Linux の特殊なパーミッション

Linuxのパーミッションを理解しよう 第2回:特殊なパーミッション(suid,sgid,sticky)

同じグループの複数のユーザーで同じファイルを編集する場合は
ディレクトリに sgid を設定しておくと便利。と言うことが判明。

複数人で CVS を使う場合もリポジトリのディレクトリに sgid を設定しておくと便利らしい。

カテゴリ

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: Linux の特殊なパーミッション

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://je-pu-pu.jp/blog/mt-tb.cgi/692

コメントする

このブログ記事について

このページは、が2006年4月16日 23:59に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「2006/04/15 今週のまとめ」です。

次のブログ記事は「PHP system() と exec() の違い」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.0